■目に見えない病気  K・Nさん(73歳)  化学物質過敏症・電磁波過敏症
私はとても元気で、主人と会社をやっていましたが、力仕事でも何でもバリバリやりました。病気で寝こんだ事はないし。 ...

矢山クリニックについて

矢山クリニックY.H.C.矢山クリニックのマークは、患者さん、ご家族や友人、医療従事者という3つの人のつながりと、西洋医学、東洋医学、その他の自然療法という3つの治療を融合して医療をおこなっていくことを意味しています。医師となって以来、数多くの患者さんと接し、治った方もおられますが、お亡くなりになり悲しく残念に思う方もたくさんおられます。そんな方々に、もっとこんなサポート・ケアをしてあげたかったと、ずっと考え続けてきたことをやっと形にできたのがこのクリニックです。

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漢方薬の処方ついて

矢山クリニックY.H.C.矢山クリニックでは、患者様に書いて頂いた漢方問診表を元に漢方薬を処方しています。漢方は体質のゆがみを、診断して、それを改善し、治療の出発点となります。


すこやか小児科

矢山クリニック当院で行われているゼロ・サーチを使ったバイオレゾナンス医学で治療すると目覚ましい効果があることがわかり、
また、声診断を取り入れることで、声から本来もっている個性(特性)を診療に生かすことができるようになりました。

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施設紹介

    1階施設案内
  • ・待合室
  • ・自然食レストラン
  • ・歯科
  • ・ナノバブル足浴

靴を脱いでクリニックに入った瞬間に感じる心地よさ。「ここは本当にクリニックなの?」と誰もが驚くリラクゼーション空間。
その理由は、木・漆喰・珪藻土などの自然素材をふんだんに使用した空間づくり。
そこにいるだけで身体のエネルギーの高まりを感じます。

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治療についての考え方

矢山クリニック我々の基本方針は、病める人を東洋医学と西洋医学、歯科と医科を統合して診断・治療を行い、人間がもつ生命エネルギーが最大限に高められるようにすることです。また、食物、栄養補助食品、水、住環境についてもアドバイスを行い、全体的な治療を目指しています。

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院長コラム

いのちと気②
人間は言葉をあやつり、平和な日常の中で生活していると自分が動物であることを忘れています。しかし何か生命や自分の大切にしている対象に危機が生じた時にこの動物である部分が働き始め....

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患者様の声

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生もの卒業インタビューが冊子になりました

矢山院長の冊子第2弾!「やってよかった歯の治療」